Prism Sector Baseの最新動向、プレスリリース、イベント情報をお届けします。
当社はこのたび、大阪市が推進する「スマートシティOSAKA 2026」プロジェクトに戦略パートナーとして正式に参画することを発表しました。本プロジェクトでは、AIを活用した都市インフラ管理システムの構築を中心に、2027年度末までに100万人以上の市民が恩恵を受けるデジタル基盤の整備を目指します。
続きを読むPSBは国内通信事業者3社と共同で、量子鍵配送(QKD)技術を活用したセキュアな金融データ通信の実証実験を東京・大阪間で開始しました。
東南アジア展開を加速するため、NexaLogic社と業務提携契約を締結。AIドリブンな需要予測システムを共同開発し、2026年下半期の市場投入を目指します。
5月22日〜24日に開催される国内最大規模のスマートインフラ専門カンファレンスに、当社CEOが基調講演者として登壇します。テーマは「セクター型デジタルインフラの未来」。
2025年度(2025年4月〜2026年3月)の通期業績が確定し、売上高は前年比42%増の218億円となり、創業以来最高の業績を更新しました。
製造・物流現場向けのリアルタイム異常検知AIシステム「PrismEdge v3.0」を正式リリース。レイテンシ平均2ms以下を実現し、従来比で処理速度が3倍に向上しました。
世界最大のモバイル通信展示会MWC 2026において、6G通信を活用したリアルタイムスマートセクター管理のライブデモンストレーションを実施し、国際的な注目を集めました。
経済産業省が推進するGovTech認定制度において、当社が「先進事業者」として認定されました。2026年度は5つの地方自治体DXプロジェクトへの参画が予定されています。
今回のシリーズCラウンドでは、国内外の主要VCおよび事業会社から総額85億円の資金調達を完了しました。調達資金はR&D強化と海外拠点の設立に活用します。
次世代ゼロトラストセキュリティフレームワーク「PrismShield 2.0」を発表。AIによる継続的な脅威検知と自動対応機能を統合し、国内主要金融機関での導入が決定しています。